Go言語学習26日目は、POSTエンドポイントを通じてJSONデータを受け取り、DynamoDBに保存するWeb APIを作成。複合キー(UserID + sortKey)に対応した構造体設計や、AWS SDK v2を使ったPutItem操作の流れを学んだ1日。
Go言語学習25日目では、AWS SDK for Go v2 の `PutItem` を使って、DynamoDBにデータを登録。テーブルにユーザー情報を追加する処理を通じて、Go×クラウドでの実用的なデータ操作の第一歩を踏み出しました。
Go言語学習24日目では、AWS SDK v2 を使ってDynamoDBのテーブル一覧を取得する `ListTables` を実行。クライアント初期化処理の関数化や、認証・リージョン設定の確認を通じて、AWSとの接続が確認できる一歩を踏み出しました。
Go言語学習23日目では、AWS SDK for Go v2 をプロジェクトに導入し、認証情報の読み込みとDynamoDBクライアントの初期化までを完了。次回のDynamoDB操作に向けて、Go × AWS 開発の基盤を構築しました。
Go言語学習22日目では、AWS SDK for Go v2 を使ってDynamoDBにアクセスする準備を行いました。認証情報(~/.aws/credentials)やリージョン設定、DynamoDBテーブルの事前作成を通じて、Go×クラウド連携の第一歩を踏み出した記録です
Go言語学習21日目は、Web API開発の総復習。net/httpとencoding/jsonを使ってGETリクエストに応答するAPIをゼロから再構築。ルーティング、パラメータ処理、エラーハンドリングの流れを再確認し、POSTリクエストにも挑戦した実践記録です。
Go言語学習20日目は、http.HandleFuncとencoding/jsonを活用してGETリクエストを受け取り、固定のJSONレスポンスを返すAPIを構築。ステータスコード200の適切なレスポンスや、クエリパラメータを使った動的なレスポンス生成にもチャレンジしました。
Go言語学習19日目は、クライアントのリクエスト内容に応じて動的にJSONレスポンスを返すAPIを実装。クエリパラメータ処理とエラーハンドリングを強化し、文系SEでも理解しやすい実践的なAPI設計を体験しました。
Go言語学習18日目は、API開発に向けたルーティング処理の強化に挑戦。標準ライブラリでのパターンマッチ風処理から、gorilla/muxを使った本格ルーティングまでを文系SE視点で実践。クエリパラメータや動的パスの扱いを学びました。
Go言語学習17日目は、encoding/json パッケージを使って構造体とJSONの相互変換を学習。また、net/httpと組み合わせてAPIエンドポイントからJSONレスポンスを返す実践的なサンプルに挑戦。文系SEでも理解しやすい手順で解説しました。